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2008/08/18 up!! |
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北京オリンピックの真っ最中ですね。 皆さんは毎日スポーツ観戦を楽しんでいますか? 私も北京オリンピックを見ながら、直前の5月に北京に行ったときのことを思い出しますね。 ここでそのときの写真を振り返りながら、ご紹介しますね。
5月北京に行ったときは、ちょうど新しい空港がオープンになりました。 とても広くて、天井も高い、そして意外と分かり安いので、使いやすい空港ですね。 かなり開放感のあるので、居心地がいいですー |
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 |  |  | マラソンの試合でも北京の街を少し見ることができましたよね? 北京はビルも大きいし、道路もとても広い、しかも昔から残ってきた中国の歴史的な建物が色んなところにあるので、そういった歴史的な出来事を思いながら、散策したりするのは、けっこう楽しいかもしれません。 オリンピックのため、街全体が“整理整頓”されていますので、普段よりも清清しいイメージですね。 |  |
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初めて、今旬の現代アートスポットの“大山子798芸術区”に行ってきました。 “大山子798芸術区”は、もともと東ドイツの工場を模して建てられた国営電子部品工場の跡地を利用して、作られたアートエリアです。 5月行ったときは、ちょうどオリンピックに向けてかな?と思われる道路の整え工事が無造作に行われていました。 かなりすごかったです・・・ でも、この無造作さも一種のアートかなぁ〜とも思えるぐらいでした。 “自由”というアバンギャルドの精神を感じましたね。 プロデューサーの言葉がとても印象的でした:すべては“破壊”と“創造”だからって・・・ 感心してしまいました・・・ |
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 |  |  | 「我是一只小小鳥」の作者のジョナサン・リーさんのライブハウスもこの芸術区にありました。名前は「アコースティック・ハウス」。 ジョナサン・リーさんに直接お会いして、色々とお話をさせていただきました。 とても素敵な時間でした。 最後にみんなで記念撮影。 左から:プロデューサーのゴンザレス鈴木さん、私、ジョナサン・リーさん、カメラマンの中島さん、通訳をやってくれた劉さん。 ジョナサン・リーさんは意外とお茶目な方ですね!(笑) ちなみに、日本のラーメンが大好きだそうで〜す。 お会いできて、本当にうれしいよー |  |
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中国では“万里の長城に着かなければ、いい男じゃない”という言葉があるんですが、それにかけて、“北京ダックを食べなければ、いい北京の旅とは言えない”ってどう??(笑) そのぐらい北京ではおいしい北京ダックのお店があるんです。 前から“大董”という北京ダックのお店を勧められていたんですが、かなりの人気店なので、なかなか予約を取れなくて、行くことができなかったんですが。
今回は気合を入れて、5時にも行くことにしました。やっと空席があって、食べることができましたー ホントに北京ダックが、、、口の中にと・ろ・け・るんです!! 超感動! 今まで食べた北京ダックの中で、、、一番おいしいかなぁ〜 ほかのメニューもいろいろあって、しかも安い! 本当におすすめで〜す。 皆さんも今度北京に行ったら、早目の予約をしてから(あるいは5時に夕食をする心構えをして)、行ってみてくださいね。 なんだか、また食べたくなってきちゃいました・・・ |
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